早期アクセスの、はじめ方
必要なもの
申し込み方法
月額 2,980 円で申し込む
Stripe の決済ページでカードを登録すると、そのメールアドレスでライセンスが有効になります。初回契約は 7 日以内なら理由を問わず全額返金。
Stripe で申し込む普段の動画のことを、教えてください
環境や用途が合うか先に確認したい方は、こちらから。1〜2 営業日以内にメールでお返事します。合わなければ、そうお伝えします。
申し込んだあとの流れ
決済に使ったメールアドレスが、そのまま Motif AI のアカウントになります。パスワードは最初のサインイン時に設定します。
ご案内メールが届く
決済完了後、ダウンロードリンクと手順のメールをお送りします。数分経っても届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認のうえ、ご連絡ください。
二つのファイルをインストール
.mcpb は Claude Desktop の「設定 › 拡張機能」にドラッグ。.zxp は ZXP インストーラーで Premiere Pro に追加し、Premiere を再起動して「ウィンドウ › エクステンション › Motif AI」を開きます。
文字起こしの準備(1 回だけ)
同梱のスクリプトを実行すると、ffmpeg と whisper.cpp、音声認識モデル(約 1.6 GB)が Mac にインストールされます。文字起こしはすべて Mac の中で行われます。
パネルでサインイン
Premiere のパネルで「パスワードを設定・再設定」を選び、決済に使ったメールアドレスを入力。届いた 6 桁のコードでパスワードを設定し、サインインします。Claude Desktop 側に入力するものはありません。
完成済みのリールを、一本読み込む
Claude Desktop で、あなたが編集した Premiere プロジェクトを開いた状態で「この編集を覚えて」と伝えます。読み取った構成がルールとして提案されるので、承認・却下していきます。
次の素材で試す
新しい素材のフォルダを指して「いつものリール用に編集して」。結果はいつものタイムラインに、編集できる形で置かれます。気になった点は、どんな小さなことでも教えてください。